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        <title>奄美・沖縄三線生活ブログ</title>
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        <description>すあまの奄美・沖縄三線生活サイト</description>
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            <title>地引網体験</title>
            <description>	知り合いに誘われて、鵠沼海岸へ地引網体験に行って参りました。
天気は曇りでちょっと肌寒い感じでしたが、
まだまだ海水客で賑わっています。
	地引網は私たちのグループの順番が来るまで時間がかかるとのことで、
まずはイカとビールで乾杯！
	その後、地引網をみんなで引きました。
	20分ぐらいで網を引き寄せると、びちびちと網の袋がざわめいています。
例年にない大漁だったようで、鰯がたくさん取れました。
	その他にもマグロの解体ショーとそのマグロを食べたり。
	最後は、奄美と沖縄の三線でみんなで5,6曲唄ってカチャーシーでしめ、4時ごろ終了！
地引網で取れた鰯をお土産に。
ああ、楽しかった。
	家で妻と二人で鰯を処理。生まれて初めて頑張って鰯の頭を落として内臓を取り出しました！
塩焼きと、しそを鰯で巻いたものを食べましたが、格別にうまかったです。

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            <title>友人の結婚式で三線演奏</title>
            <description>	大学時代の友人の結婚式と披露宴が池袋で開かれ、
夫婦で出席して参りました。
今回は女友達でしたが、ドレスとお化粧で友人がガラッと変わるのはいつも楽しみであります。
今回も綺麗でした！
私たちは、
余興で三線演奏を頼まれていたのですが、
その前に、ケーキカットでBGMに「カンツォーネ」が流れ、
CDかと思いきや、なんとスタッフが歌っている！
最初はコックだけだったのに、女性二人も歌い出した！
このホテルのスタッフはみな歌えるのか！？
しかもこんなに上手く！
と思ったら「スタッフシンガーズ」というスタッフに扮した歌手の方々だったんですね。
歌っていただいた歌の一つ。
フニクリ・フニクラ（Wikipedia)←これは鬼のパンツって歌かと思っていたら、元々は違うんですね。
上手だったので、プレッシャーを感じましたが、
まぁジャンルも違うんだし、と新婦のお父さん！に言われ、
それもそうかと出番が来て、3曲やらせていただきました！
曲は、安里屋ゆんた、てぃんさぐの花、豊年音頭でしたが、豊年音頭では何人か踊ってくださって、なかなか盛り上がりました。
新婦のお父さんから感謝された時はうれしかったです。
自分のMCは例によっていまいちでしたが、、、、

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            <title>琉球フェスティバル</title>
            <description>	日曜日に日比谷野音で開かれた琉球フェスティバルに行ってまいりました。「琉球」フェスティバルですが、奄美の出演者も毎年一組は出ており、前には朝崎さんや中君も出たことがあります。今年はワイド節の作者である坪山豊さんでした。外は生憎の雨、というか、どしゃ降りで野音は傘が使えないので、みんなカッパで修行のように耐えている状態。司会の「ガレッジセール」が頑張って盛り上げていました。琉球フェスティバルの司会者は司会をやっている最中にビールや泡盛を飲んでだんだん司会がおかしくなっていくのですが、はたして今年もそうでした。沖縄の唄者が何組か続いた後、若い男性（貴島さん？）と二人組で出演した坪山さん。自分達が誰かと言うことも名乗らずに（笑）、「よいすら」、「かどくなべ加那」、「あやはぶら」、「ワイド節」を唄って引き上げて行きました。「ワイド節」は沖縄ファンにも割と知られているようで、盛り上がっていました！最後のカチャーシータイムでは沖縄本島のカチャーシーの他、宮古のクイチャーも出たものの、残念ながら奄美の六調はなし。いつも沖縄ファンにも珍しそうに奄美の民謡を聴いていただいているようなのですが、ちょっとアウェイな感じはありますね。今年もパーシャクラブ、下地勇、山里ユキさん、金城実さんなど老若男女の唄者で楽しめましたが、前売りで6800円はやはり高い、、、

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            <title>大決戦！超ウルトラ8兄弟</title>
            <description>	見に行きました、映画。もちろん一人ですが。
いや、面白かったです。途中ちょっと泣いてしまいました。
ウルトラマンがテレビだけの空想のものである世界と実際にウルトラマンが存在する世界とが入り交じってしまうというお話。序盤、普通の横浜市職員である自分だけがウルトラマンを感じることが出来ているためにウルトラマンは存在すると主張するV6長野君＝ウルトラマンティガへの周りのばっかじゃねえのという常識の反応がいいです。この辺を手を抜かずにしっかり真面目に馬鹿にされないと、その後の展開でのカタルシスが無いのです。出演するウルトラマンは昭和ウルトラマンの、ウルトラマン、セブン、帰ってきたウルトラマン、エース、平成ウルトラマンの、ティガ、ダイナ、ガイア、メビウスの八人。変身前の姿であるハヤタ、ダン、郷、北斗、ダイゴ、アスカ（待ってました！!つるの君！）我夢と全てのヒロインも登場。ハヤタの娘役で実娘の吉本多香美がそのまま娘役で！アンヌもフジ隊員も南夕子もシンジョウマユミもリョウもあっこも玲子もみんな、みーんな出ます。各ウルトラマンの当時の名台詞もバンバン出ます。ちょっと脂身の多い肉のような詰め込みすぎ、過剰な所がありますが、過剰もさらに突き抜けると高みがあるというような感じでした。懐かしさと新しさが入り交じったウルトラマンを是非ご家族でどうぞ！
	LIGHT IN YOUR HEART ウルトラマン限定盤

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            <title>渋谷に不審者！</title>
            <description>	折りも折り。
渋谷に刀を背に差した、忍者姿の人物がいたら身の危険を感じて近づかない方が懸命だ。
例えばこの↓のような。
	これを見たときはかなりびびったが、これ、「ハンゲーム」という携帯コンテンツ会社の宣伝なのだった。この物騒な事件が多いときに、鈍感なのか、狙っているのか。。。

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            <title>デトロイト・メタル・シティー「甘い恋人/SATSUGAI」</title>
            <description>	こんな絵を載せるとびっくりする人もいるでしょうが、真ん中の彼は、今や演技力に定評のある実力派俳優「松山ケンイチ」くん扮するヨハネ・クラウザーⅡ世。なんという変わり果てた姿であろうか。彼はメタルをやっているが素顔は気の弱い青年根岸くんで、本当はあまーいポップスを歌いたいと思って頑張っているが、そちらはやると気味悪がられ、メタルをやると大ウケで熱狂的なファンも多いという設定。原作は漫画でこれがまた面白いので、今月公開の映画を私も妻も楽しみにしている。妻は、ケンイチくんに生で会いたいとしきりにこぼしている、、、で、漫画でもちょくちょく使われる、根岸くん作詞作曲の「甘い恋人」が収録されているのがこれ。カジヒデキさんによって作曲され、原作にマッチした見事な名曲に仕上がっている。家では奄美の歌の練習そっちのけで、あ・まーい、あ・まーいと叫んでいるのは我ながら困ったものだ。
	SATSUGAI/甘い恋人(初回)(DVD付)

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            <title>知らない町でも360度の散歩気分──Googleマップ「ストリートビュー」　プライバシー対策は (ITmedia)</title>
            <description>	http://news.www.infoseek.co.jp/comp/internet/story/itmedia20080805083news/
	グーグルは8月5日、「Googleマップ」で、指定した場所の町並みを写真で見られる「ストリートビュー」機能を公開した。東京、大阪など主要12都市の一部について、街路を360度の写真で確認でき、事前に待ち合わせ場所を確認したり、旅行で行きたい場所を見るといったなどの使い方が可能だ。
	ここまでは得意そう。しかし。。。
	ただ、既に公開した米国ではプライバシー問題が指摘されており、人の顔にぼかしを入れるなどの対策を導入している。日本版でも顔にぼかしを入れ、車のナンバーを写さず、公道から撮影した写真だけを使う──などして「プライバシーに配慮する」としている。
	いや、これはちょっとここまで入り込まれると。。。
盗撮をWebで公開、ボカシが入っているのでOK。という感じか。Googleの各種ツールは便利だが、モラルやルールを無断でなし崩し的にぶち壊して自分こそルールというような横暴なところは嫌い。

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            <title>第一回奄美シマ唄自主練習</title>
            <description>	永福町の区民施設で、第一回目の奄美シマ唄自主練習を行いました。
6人ほど集まりました。
朝花、いきゅんにゃかな、よいすら、くるだんどなど。
先生はいないので、いろんな歌詞を間違ってもいいから歌ってみようというゆるい会を目指しています。島出身の磯者さんによる歌詞解説もあり、勉強になります。
自分だけ三線を弾くとさすがに手が痛くなってきますね。三味線用の指かけが欲しくなります。
帰りにお好み焼き屋に行き、そこでも3人で弾いて歌っていたら終電を逃しました。
シーン。
8月も二回程度開催する予定です。
	※次の日に会社で送別会があり、3次会のカラオケで中孝介とかを歌っていたら、なんと連ちゃんで終電を逃しました。妻からは「不良」というメールが来ました。シーン。

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            <title>元ちとせ４ｔｈアルバム　「カッシーニ」</title>
            <description>	彼女に出会わなければ、奄美の唄を習うことはなかったであろう、元ちとせさんの4thアルバム「カッシーニ」が出たのでコンサートのDVDが付いている豪華版を買いました。3600円でコンサートDVDが付いているのなら豪華版を買った方がお得なのは間違いないこと。某氏達が仰っていた様に、やっぱり唄い方は変わっていますが、「ハナダイロ」以降の唄に関しては、その唄い方でしか聞いたことがないからということもありますが、それほど違和感なく彼女の声質を楽しむことができると思います。
今はDVDを見ていて、今回のアルバムの楽曲はまだちゃんと聞いていないのですが、DVDの中では、前アルバムの「恐竜の描き方」「語り継ぐこと」がお気に入りです。「恐竜の描き方」は、恐竜のスケールの大きさ、でもそれだからこその孤独、寂しさが描かれていて、聞いていると絵が浮かんでくるような歌なので好きです。朝通勤時に内里美香さんの「サンゴぬファーの物語 」と一緒によく聞いています。
	カッシーニ(初回生産限定盤)(DVD付)

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            <title>偶然にちょっとびっくり　絵本「ちんとすあまとふしぎなくり」</title>
            <description>	このサイトには、このサイトにある語句に応じて、表示される内容が変わる広告が設置されています。
そこに現れた本「ちんとすあまとふしぎなくり」。
	ちんとすあまとふしぎなくり
	おそらく、「すあま」に反応して表示されたのでしょうが、リンク先を見てみると、「ちん」とは沖縄の有名なお菓子「ちんすこう」のことでした。すあまと沖縄関係のものが一緒になっているのも偶然だと思いながら、作者の名前を見ると、、、戦慄！！
	というわけで購入することにしました。また内容をレポートします。童話を買うのは何十年ぶりか。

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